楽天モバイルの速度や評判等をまとめて紹介

シムナイト
ここでは楽天モバイルのSIMについて解説するぞ。
手っ取り早く公式サイトを見たい人は下のボタンから飛んでくれ。

 

楽天モバイルってどんなSIM?

楽天モバイルは楽天株式会社が提供するdocomo回線を使用した格安SIMサービスです。

楽天モバイルを使用する最大の利点は楽天市場等の楽天サービスとのポイント連携です。
楽天モバイルの通話SIMを契約すると楽天市場や楽天ブックスなどでもらえるポイントが2倍になります。
また、楽天モバイルの月々の支払100円ごとに1ポイントもらえるので、楽天市場等で買い物をする人にとってとても嬉しいサービスとなっています。

楽天モバイルは低速通信~大容量のプランまであるので、ライト層からヘビー層までを完全網羅してます。
楽天モバイルは200kbps固定の低速通信プラン他に高速通信プランで3.1GB、5GB、10GB、20GB、30GBのプランが存在します。
3GBではなく3.1GBというのも面白いですね。3GBだとちょっと足りないけど、5GBだと多すぎるといったライトユーザ向けのプランです。

楽天モバイルなら最新端末がキャンペーンで安く手に入ります。
楽天モバイルでは度々キャンペーンを開催しており、最新の端末が10000円以上安く手に入れることが可能です。
高品質なSIMフリースマートフォンが少しでも安く手に入るなら利用しない手はないですよね。

シムナイト
楽天モバイルなら楽天ポイントと連携できるから日々の買い物からスマートフォンの維持までお得に使うことができるんだ。
キャンペーンを利用して最新端末を安く入手できるのも魅力的だな。

 

楽天モバイルの注意点

楽天モバイルのデータSIMはキャンペーンで契約した場合は6ヵ月の最低利用期間が存在します。
データSIMはどこの格安SIMでも最低利用期間が存在しないものがほとんどですが、楽天モバイルではキャンペーンで契約したデータSIMに対して6ヵ月の最低利用期間を設けています。
最低利用期間内に解約をした場合、契約解除料として9800円が必要となるので、契約してすぐに解約すると余計な出費となってしまうので注意してください。

楽天モバイルで運用する場合、LINEの年齢認証ができません。
LINEの年齢認証はキャリアの契約情報を参照して実現されているため、楽天モバイルに限らず格安SIMでは認証できないのが現状です。
もしキャリアから格安SIMにMNPで乗り換えようと考えてるのでしたら、LINEの年齢認証ができなくなることを念頭に置いておく必要があります。

シムソルジャー
キャンペーン契約での最低利用期間とLINEの年齢認証問題以外は特に注意すべき点はない。

楽天モバイルの料金プラン

見習い魔法使い
楽天モバイルの料金プランは全体的に他社よりも安くなってるのよ。

楽天モバイルの料金プランは低速通信のベーシックプランの他にデータ容量が3.1GB~30GBで5段階存在し、それぞれデータSIM、050データSIM通話SIMで分かれています。
料金については画像を見てもらえればわかると思いますが、一応まとめておきます。

料金プラン(税別)
  データSIM 050データSIM 通話SIM
ベーシックプラン(200kbps) 525円 645円 1250円
3.1GBプラン 900円 1020円 1600円
5GBプラン 1450円 1570円 2150円
10GBプラン 2260円 2380円 2960円
20GBプラン 4050円 4170円 4750円
30GBプラン 5450円 5520円 6150円

楽天モバイルは申込初月の料金は無料です。

音声通話のプランには1年間の最低利用期間が設けられており、最低利用期間中に解約すると9800円の契約解除料が必要となります。

050データSIMはデータSIMにSMS機能と050番号が付与されたプランです。
050番号を使用することでViberアプリで発着信ができます。
携帯電話宛の通話料が9.98円/分とmineoのLaLa Callよりも安いのでIP電話での通話を考えている人は楽天モバイルの方がお得に運用できます。
楽天モバイルにも5分かけ放題サービスが存在しますが、総通話時間次第では050データSIMでIP電話を利用していた方が安くなる可能性があります。

楽天モバイルの通話料は20円/30秒です。
楽天でんわの5分かけ放題サービスを利用することで最初の5分間無料、それ以降は10円/30秒で通話が可能です。

楽天モバイルのSIMを契約する場合、契約事務手数料として3394円かかります。
また、SIMカードのサイズ変更や再発行については3000円の事務手数料が必要となります。

上記プラン以外にも月額基本料とスマートフォン本体と5分かけ放題がセットになったコミコミプランというプランが存在します。

料金プラン(税別)
  データ容量 1年目 2年目 3年目
コミコミプランS 2GB 1880円 2980円 2446円
コミコミプランM 2480円 3480円 2230円
コミコミプランL 4GB 2980円 3980円 2613円
コミコミプランLL 3480円 4480円 2696円

データ容量はコミコミプランS・Mが2GB、L・LLが4GBとなっており、各プランの違いはセット購入対象のスマートフォン本体です。
Sがロースペック、Mが少し低めのミドルスペック、Lがミドルスペック、LLがハイスペック端末です。
コミコミプランは最低利用期間が2年で設けられており、最低利用期間内に楽天モバイルの解約または楽天でんわ5分かけ放題の解約を行うと契約解除料として12000円払う必要があります。

コミコミプランから通常プランに変更する場合、S・Mからは3.1GBプラン、5GBプラン、10GBプラン、L・LLからは5GBプラン、10GBプランに変更できます。
プラン変更後はプランの月額料金と楽天でんわ5分かけ放題利用料、端末分割代金がそれぞれ請求されます。

シムナイト
楽天モバイルはスマートフォン本体と格安SIMのセット購入がすごくお得だぞ。

 

楽天モバイルのオプションサービス

楽天でんわ5分かけ放題 by 楽天モバイル

楽天モバイル専用のオプションで、月額850円で楽天でんわアプリを使用して5分間かけ放題になるオプションです。
また、楽天でんわを使用しているので通話料が半額の10円/30秒になります。
格安SIMを使用して且つ通話もしたいという人は必ず加入しましょう。

楽天でんわ かけ放題 by 楽天モバイル

楽天モバイル専用のオプションで、月額2380円で楽天でんわをアプリを使用して国内通話が何分でも何度でもかけ放題になるオプションです。
docomoのかけ放題プランは月額2700円なので、楽天モバイルのかけ放題の方が320円お得です。

端末補償

端末補償オプションは楽天モバイルに新規で申し込む際に端末とSIMのセットを同時購入・申し込み時のみ申し込みが行えるオプションです。
月額500円で、端末が故障や水没、破損してしまった際に少ない負担額で端末の交換対応をしてもらえます。
端末をよく落としてしまう人は加入してもいいんじゃないでしょうか。

あんしんリモートサポート

あんしんリモートサポートは月額500円でパソコンや周辺機器・ソフトウェアに関して電話はチャットで相談できるサービスです。
専用のアプリを用いればスマートフォンの画面を確認しながらサポートをしてもらえます。
あんしんリモートサポートのすごいところは楽天モバイル以外の通信機器やアプリでも対応してくれるところです。
わからないことはとりあえず人に聞こうと考えてる人は加入しておいた方が安心ですね。

端末補償・あんしんリモートサポートパック

端末購入時限定で加入できるオプションで、端末保証とあんしんリモートサポートがセットになっています。
端末補償とあんしんリモートサポートをそれぞれ加入すると1000円になりますが、こちらのパックなら800円で加入できます。
このオプションに加入してもキャリア契約と比べて安いので、不安な人は加入することをおすすめします。

つながる端末保証 by 楽天モバイル

つながる端末保証は月額500円で、端末が故障した際に無償で修理または交換機を提供してもらえるサービスです。
SIMの契約時にのみ申し込みが可能で、途中から加入することはできません。
保証は年間で合計2回までで、自然故障と破損・水没による故障に対応します。
修理対応の場合は費用はかかりませんが、交換対応の場合は毎年1回目4000円、2回目8000円を負担する必要があります。

楽天モバイルを端末セットで契約する場合はつながる端末保証ではなく端末補償オプションを使用することになります。

楽天モバイルWiFi by エコネクト

楽天モバイルWiFiは月額362円でBBモバイルポイントとWi2のWI-Fiスポットを利用できるサービスです。
BBモバイルポイントとWi2のWI-Fiスポットのアクセスポイント数は日本全国で63000以上存在するため、外出時のデータ容量の節約につながります。
楽天モバイルWiFiを利用して通信すれば少ないデータ容量の契約でも困ることはほとんどないです。

データ復旧サービス

データ復旧サービスはうっかり削除してしまったデータや端末故障により読み取れなくなったデータを復旧してくれるサービスです。
月額300円で加入でき、データの救出を1回5000円で年2回まで行うことができます。
ただデータ復旧対象の端末は分解された状態で返却されるので、うっかり削除したデータを復旧させたい場合は端末が使用できなくなることを理解したうえで利用してください。
また、このサービスは全てのデータが復旧できるわけではないので、本当に必要なデータが復旧できなかったからといってサポートを叩いてはいけません。
大切なデータならこまめにバックアップを取ることをおすすめします。

マカフィー® モバイル セキュリティ Android版

マカフィー® モバイル セキュリティは月額300円で利用できるAndroidスマートフォン・タブレット用のセキュリティアプリです。
マルウェアやウイルスからデバイスを保護するセキュリティスキャンや通話やSMSをフィルタリングするプライバシー保護機能、バッテリーの最適化などが行えます。
他にも端末紛失時の検索・追跡や端末内データのバックアップなどが行えるので、不安な人は加入した方がいいでしょう。

データ復旧サービス・マカフィー®マルチ アクセスパック

データ復旧サービス・マカフィー®マルチ アクセスパックはデータ復旧サービスと複数端末で使用できるマカフィー®マルチ アクセスに、パスワードを一元管理するTrue Keyというツールがセットになったお得なパックです。
月額500円でこれら3つのサービスが利用できるので故障やウイルスが心配な人は加入することをおすすめします。

楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル

楽天マンガ月額500円コース by 楽天モバイルは楽天モバイル専用のコースで、通常の楽天マンガの月額500円コースとは別に契約することができます。
あくまでも楽天モバイルとしてのオプションのため、楽天モバイルを解約すると同時に自動解約されます。
サービスの中身自体は通常の楽天マンガ月額500円コースと同じため、既に楽天マンガで月額のコースに登録している人は月に使えるメダルの量を増やしたい場合以外は必要のないオプションです。

楽天マンガ月額500円コース by 楽天モバイルを初めて申し込んだ人限定で最大2ヵ月無料になるキャンペーンを行っています。
無料になるのは申込をした月とその翌月で、例を挙げると7月25日に利用を開始した場合は翌月の8月31日までが無料期間となります。
もし申し込みを検討しているなら、月初に申し込みを行った方が無料で使える期間が長くなります。

楽天マガジン

楽天マガジンは週刊誌やビジネス誌、ファッション雑誌など約200雑誌11ジャンルがアプリで読み放題になるサービスで、プランは月額380円と年額3600円(月額と比べて960円お得)が存在します。
雑誌は1冊あたり数百円するため、毎月定期的に購読しているものが電子書籍として楽天マガジンに存在しているなら、登録した方が毎月の支払額を減らすことができます。

楽天モバイルユーザ限定で、楽天マガジンを初めて利用する人を対象に62日間無料のキャンペーンを行っています。
楽天マガジンの利用を検討していて且つ格安SIMを使ってみたいと思っている人にはピッタリのサービスですね。

アドレス帳・写真移行サービス

アドレス帳・写真移行サービスは端末セットで購入した人を対象としたサービスで、アドレス帳と写真、メールデータを旧端末から新端末に移行してくれます。
このサービスには一時お預かりプランと出張設定プランが存在し、一時お預かりプランの場合は旧端末の買取をしてもらうことも可能です。
料金は一時お預かりプランが5000円+代替機で使用した通話料、出張設定プランが11000円(端末の基本操作、アプリのダウンロード方法などの簡単なレクチャー代金込み)となっています。

データの移行方法がわからない人にはありがたいサービスですね。

スマート留守電

ソースネクストの「スマート留守電」を月額290円で利用できるオプションです。
本来は月額310円のサービスなので、楽天モバイルだと20円安く利用できます。
初月は無料で利用できるため、試しに使ってみるのもいいと思います。

スマート留守電は録音されたメッセージを文章として読むことができる留守番電話サービスで、メッセージの確認に通話料が発生しないのがポイントです。
ただし音声のテキスト変換に関する内容の正確性は保証していないため、メールにて送られてくる録音データ(mp3)で確認するのが確実です。

楽天モバイルの留守番電話サービスと併用することはできません。

留守番電話サービス

留守番電話サービスは月額300円で利用できる楽天モバイルの留守電機能です。
内容としてはよくある留守番電話サービスで、伝言メッセージの再生や保存、消去などが行えます。

スマート留守電と併用することはできません。

データシェア

データシェアは余ったデータ容量を翌月に楽天モバイルを利用しているすべてのユーザと共有できるサービスです。
利用するには1回線あたり月額100円必要で、最大で5回線までシェアすることができます。

一人で5回線シェアすることも可能なため、主契約を大容量プラン、他の契約をベーシックプランにして翌月以降はベーシックプランでも高速通信といった使い方もできます。

楽天メール

楽天メールは無料のメールアドレス(@rakuten.jp)を月額無料で利用できる楽天のメールサービスです。
利用するには専用のアプリが必要ですが、アプリも無料でダウンロードできます。
楽天メールのアプリは初心者でもわかりやすい作りになっており、絵文字やデコメも使用できます。

容量追加パック

容量追加パックはデータ容量を使い切ってしまった場合にデータ容量を追加できるサービスで、追加できるデータ容量は100MB(300円)、500MB(550円)、1GB(980円)で選ぶことができます。
追加したデータ容量の有効期限は購入翌月から3ヶ月間あるので、追加した月に使い切れなくても無駄になることはありません。

 

旅する吟遊詩人
楽天モバイルは楽天サービスと連携したオプションが多いね。
効率よく楽天ポイントを貯めることができるので、楽天ユーザにとってはうれしい格安SIMなんじゃないかな。

 

楽天モバイルとキャリアの料金比較

楽天モバイルのSIMを使うとdocomoやauと比べてどれくらい安くなるのか比較してみましょう。

docomoと楽天モバイルで同じ条件になるプランをそれぞれ比較してみます。

通常プラン
キャリア プラン名 金額(税別) 合計金額(税別)
docomo カケホーダイライト 1700円 7000円
データMパック(5GB) 5000円
SPモード 300円
楽天モバイル 5GBプラン 2150円 3000円
5分かけ放題サービス 850円

docomoで5分かけ放題ができるプランと5GBのデータ容量のプランを選択すると合計で7000円ですが、楽天モバイルだと3000円となり、年間で48000円も安くなります。

コミコミプラン
キャリア プラン名 金額(税別) 合計金額(税別)
docomo カケホーダイライト 1700円 5500円
データSパック(2GB) 3500円
SPモード 300円
楽天モバイル コミコミプランS(2年目) 2980円 2980円

コミコミプランSで考えても月々2500円ほど安くなり、年間だと30000円もお得です。
1年目と3年目以降は月額料金が2年目よりも安いので、ランニングコストはとても優れています。

旅の吟遊詩人
年間で30000円以上安くなるなんて、すっごくお得だね。
シムナイト
楽天モバイルは維持費が安く、通話も5分かけ放題サービスが利用できるのがポイントだ。

 

楽天モバイルと他の格安SIMの違い

支払方法でクレジットカードの他に口座振替が選択できる。
ほとんどの格安SIMはクレジットカードのみの対応となっており、クレジットカードを持っていない人は利用することができませんでした。
しかし楽天モバイルなら月々の料金支払いの方法で口座振替(手数料100円)が選択できるので、クレジットカードを持っていない人でも利用することができます。
ただし、コミコミプランの場合は端末代金はクレジットカードで支払う必要があるのでその点は注意が必要です。

楽天モバイルなら楽天スーパーポイントを使えるし、貯められる。
ほとんどの格安SIMは品質と料金が似たり寄ったりなので、明らかにここが違う!っていう点がほとんどありません。
特にdocomo回線を使用した格安SIMは運営会社の独自のサービスと格安SIMサービスが連携できるくらいしか違いがないのが現状です。

シムナイト
楽天モバイルなら口座振替で支払えるので、クレジットカードを持ってない人でも契約が可能だ。
楽天スーパーポイントも月額料金の支払いで貯めることができるので楽天市場での買い物もさらに捗るぞ。

 

楽天モバイルの通信速度

楽天モバイルのSIMはとても通信品質が良いです。
ただし昼の12~13時(会社員の昼休憩時間)や夕方の18~19時(会社員の退社時間)は速度が遅くなります。
これはどの格安SIMでも言えることで、同じ時間にたくさんのユーザが通信を行うことで発生します。

実際の速度についてですが、「【完全ガイドシリーズ156】 SIMフリー完全ガイド (100%ムックシリーズ)」という雑誌で以下のように記載されています。

最高速度 最低速度 平均速度
47.52Mbps 1.49Mbps 18.97Mbps

常に最低速度だと使ってられないですが、主に遅くなるのは12~13時と18~19時で、それ以外はとても快適に使用できます。

楽天モバイルは3日間のデータ使用量による通信速度制限が廃止されました。

3.1GBプランでは3日間で540MBとなかなか厳しい制限だったのですが、3日間の通信速度制限が廃止され非常に使い勝手の良い格安SIMとなりました。

ギルドマスター
私の友人にも楽天モバイルを使用している人がいるが、3日間の通信速度制限が廃止されたことにとても喜んでいた。
唯一の不満がそれだったらしく、今では快適に使っているそうだ。

 

楽天モバイルの口コミ・評判

docomoから楽天モバイルに乗り換えです。
通信速度はキャリアと比べると遅いですが、普通に使う分には問題ないですね。
3日間の通信速度制限がなくなったので快適に使用できてます。
欲しかった端末がキャンペーンで安くなってたので楽天モバイルに乗り換えました。
格安SIMとしてはとても普通で、これといってすごく遅いとかそういうのはないです。
楽天での買い物が多いので、楽天ポイントが貯まるこちらを選びました。
特に不自由なく使用していますが、楽天でんわがちょっと使いにくいですね。
シムナイト
度々開催されるキャンペーンで端末を安く入手する人が多いみたいだ。
楽天市場などを多用している人は楽天モバイルにした方がお得だぞ。

 

楽天モバイルはこんな人におすすめ

  • 楽天市場でたくさん買い物をする人
  • 通話も格安SIMで運用したい人
  • 最新端末を安く購入したい人
  • 20GB以上の大容量プランを使いたい人
ギルドマスター
楽天モバイルはそこまで尖ったものがある格安SIMではないため、可もなく不可もなくといった印象だ。
20GB以上の大容量プランを利用したい人や楽天のサービスを利用している人なら利用するべきだな。
楽天モバイル専売の端末も存在するので、それを目当てに利用するのも悪くない。

 

まとめ

ここまで楽天モバイルという格安SIMについて説明してきましたが、いかがでしたか?
楽天モバイルの疑問点が少しでも解決できてたら幸いです。
楽天モバイルは楽天ポイントが貯められるのが最大の利点なので、楽天市場などを利用している人で格安SIMを検討しているなら間違いなく楽天モバイルです。
節約できるところは限界まで節約しちゃいましょう。

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